※コメント投稿後にエラー表示されますが、書き込まれたデータは後で公開されます。
2010年12月 6日
もう1種・・・
もう1種、忘れていました。バリ島に限らず、東南アジアからオーストラリアまでの広い範囲に生息しているナンヨウショウビン。亜種がいっぱい存在していて、バリ島のナンヨウショウビンもちょっと変わっているような・・・この威嚇のポーズはナンヨウショウビンの得意技です。ヒメアオカワセミなんか何度か追われてていましたね。
投稿者 eisvogel : 2010年12月 6日 01:12
コメント
ナンヨウショウビンってなんで気が荒いんでしょうかね?
僕の時もヒメアオカワセミを追いかけて逃がしちゃいましたし。
まあ~居れば撮るんですけどね。
投稿者 RICK : 2010年12月 6日 17:15
気の荒いショウビンさんすぅ~
でも良い色合いすねぇ~!
投稿者 hina02 : 2010年12月 6日 19:33
色んなところで見る亜種があまりに違うので、亜種じゃなくて独立種なのかと思ってしまうときがあります。
ナンヨウショウビン、気が強い上に、人間を恐れませんよね。
シンガポールで、最短距離割って顔のアップ撮れるくらい寄ったのに逃げませんでした。
でもアップで見たら、なかなか可愛い顔してました。
投稿者 にゃっち : 2010年12月 9日 16:58
RICKさん、私はいれば撮る撮るというより、暇なら撮るくらいですね。ナンヨウさんには申し訳ないけど、もう十分データがあるし・・・でも2羽ものなら必ず撮りますね。
hina02 さん、初めて出会ったら、当然必死で撮ると思います、が、東南アジアならどこへ行っても見られるので、この色合いももうちょっと魅力なしになってしまいましたね。
投稿者 eisvogel : 2010年12月 9日 23:26
にゃっちさん、確かに可愛い表情で撮れていることもありますね。間近に迫った遠征先でも出会えると思いますが、流石に他に撮りたいカワセミがいっぱいいるから撮らないでしょう、RICKさんも。(^o^) 30sは、大御所たぼさんが絶賛しているカメラです。最低感度よりISO200くらいがいいらしいです。SSも速くなるし、連写性能ももS95の倍、本当にジャングル内で活躍してくれそうです。トビモノはRICKさんに任せて、トマリモノはしっかりいいデータを残してください。お土産、期待してますよ。
投稿者 eisvogel : 2010年12月 9日 23:28