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2013年11月 1日
水浴び、採餌・・・
営巣場所では採餌はあまりしないのですが、巣穴掘りは重労働、お腹もすくでしょうからダイビングすることもありますね。水浴びは土や泥を洗い落とすために頻繁に見られます。
※ヤマセミの生態
投稿者 eisvogel : 2013年11月 1日 00:01
コメント
こういうシーン嬉しいすねぇ~!
お魚もゲットしてくれるととても嬉しい!
投稿者 hina02 : 2013年11月 5日 00:47
営巣場所での撮影は、カメラマンが押し寄せてくる危険があるので、あまりおすすめできなくなりまいsたが、とにかく近くで撮影できるというのは、正直、とても魅力的ですね。
投稿者 eisvogel : 2013年11月 5日 03:23
目の前で繰り広げられる自然のドラマはワクワクする緊張の瞬間ですね。次におこることが予想できればフムフム、行くぞ行くぞあの枝に、、、と思いきや全く動かないフリーズの状態。動いてくれと見守るが思うにまかせぬいきどおり、、、鳥の気持ちに同調するのは難しいーーー。
投稿者 masasemi : 2013年11月 5日 18:26
masasemiさん、私は一時期、カワセミ語とヤマセミ語を習得し、対話を楽しんでいました・・・でも一方的な思い込みで、何度も撮影に失敗しました。(笑) おっしゃるとおり、至難の業です。
投稿者 eisvogel : 2013年11月 8日 22:29
カワセミ語、ヤマセミ語の表現が気に入りました。求愛の時のねだるような囁き、警戒するときのケタタマシイ泣き叫ぶ叫び、平凡な地なき的な声、飛び始めの一声など状況によって違うので人間のような喜怒哀楽の感覚の移入が重ね合わせられます。子育て中には状況の変化が大きいので、感覚を研ぎ澄まし五感をフル活動して見つめ精神を集中して聞き逃さない大きな耳になっている客観視した自分の姿を思い出しました。しかし、人には思い込みの呪縛に囚われて抜け出せないものです。
投稿者 masasemi : 2013年11月11日 11:29