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2026年5月 1日
5月はピラカンサの花
抱卵中で撮影チャンスが少ない状況なので、しばらく散歩を休んでいますが、5月といえばピラカンサの花が咲く時期です。今年も5月10日前には花が咲きますが、肝心のカワセミがピラカンサの池に常駐していません。1ヶ月以上撮影チャンスのある赤い実が付く秋とは違って、花が咲いている期間が1週間くらいなので、「カワセミ+ピラカンサの花」は期待薄ですね。
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2026年4月30日
芥子菜バック低速ホバ
今日も雨模様でカワセミ散歩はお休みでした。芥子菜が背景になる位置でも低速SSで撮ってみましたが、羽ばたきの軌跡が写らず残念でした。
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2026年4月28日
夕陽ホバ
先日夕陽の時間帯に何度かホバってくれたのですが、陽が直接当たらない低い場所でのホバだったので、色が付きませんでした、残念。
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2026年4月25日
抱卵開始
今日も様子を見に行きましたが、メスは動かず給餌を待つということはなく、自分で採餌していました。メスが巣穴方向へ飛んで行くところは確認できませんでしたが、オスが飛んで行くところは確認、1時間ほどで戻って来てすぐに水浴び、羽繕いをしていたので、巣穴の中にいたと推測できます。孵化まで20日前後、今日は撮影チャンスがほとんどなかったですが、しばらくの間は状況は変わらないでしょう。
昨日の求愛給餌・・・
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動画はインスタで紹介しています。
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2026年4月24日
抱卵?
昨日は雨で散歩はお休み、3日ぶりにフィールドへ行ってみると、芥子菜の花がかなり散っていました。それから卵をお腹に抱えて動かなかったメスの様子に変化が・・・恐らく産卵を終えて抱卵が始まったようです。抱卵が始まるとオスもメスも行動パターンが変わり、撮影チャンスが激減してしまいます。
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2026年4月22日
芥子菜ホバ
昨日、今日は黄砂飛来のためカワセミ散歩はお休みしました。一昨日は芥子菜バックのホバをいっぱい撮りました。
※動画はインスタで紹介しています。
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2026年4月20日
芥子菜+カワセミ
今の時期、フィールドの川原には、芥子菜の群生がいたるところで見られます。もちろん芥子菜の茎に止まることもあるし、黄色い背景でホバすることもあります。季節感が伝わるカワセミのいる風景を楽しむことができます。
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2026年4月18日
求愛給餌
今日もカワセミ散歩に出ました。ホバ会場の上流側でメスが動かず、オスからの給餌を待ったいるとのことなので、メスと一緒にオスの飛来を待つことにしましたが、1時間50分も待たされました。結局4回求愛給餌を撮ることができました。
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2026年4月17日
カワセミ散歩再開
ヒノキ花粉も少なくなってきたので、1ヶ月半ぶりにカワセミ散歩を再開することにしました。フィールドの状況がわからないので、まずは上流側の川、まだオニグルミの花が残っている公園横へ行ってみました。この辺りを縄張りにしているオスが、猛禽に襲われて主翼が傷ついているようなので、その確認もしたかったのですが、なかなか姿を見せてくれず、1時間以上待たされました。期待したオニグルミの枝には止まってくれず、大石の上に飛来したところを撮りましたが、やはり傷はかなり深そうでした。その後ピラカンサの池へ行きましたが、カワセミの気配は全くなしでした。5月初旬には、少なからずピラカンサの花が咲くはずなので、カワセミに居着いてもらいたいのですが、どうなりますか。20分くらい池で様子見した後に下流側のホバ会場へ、途中カワセミの鳴き声が・・・川中のコンクリートブロックの上から飛び込んで、小エビをゲット、呑み込まずにそのままくわえて下流側へ飛んで行きました。メスへの給餌でしょう。ホバ会場に着くと、フィールドの仲間から情報収集・・・オスはホバ会場でホバ、魚を捕ったら上流側、200mくらいのところで待つメスのとことへ運んでいるとのことでした。ホバ会場で18時まで待つも、オスは飛来せず、求愛給餌も見られずでした。
ホバ会場のオスが300mくらい上流で小エビを捕ってメスの元へ・・・
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2026年4月 6日
ヒノキ花粉がピーク
海外へ出る前にはスギ花粉の飛散が少なくなって、ヒノキもまだ少なかったのですが、帰国してみるとヒノキの花粉飛散がピークになっていました。スギ花粉では目のかゆみ、鼻づまりに苦しみますが、ヒノキ花粉では咳が出るようになって辛い日々が続きます。2、3年前まではヒノキの影響はほとんどなかったのですが、結局今年も4月末まで不要不急の外出は控えることになりそうです。
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